
必要最低限をそろえた文房具は、
取り出すときに迷いがなくストレスもありません。
「あぁ、気持ちがいい~、このゆとり収納!」と、
引き出しをあけるたびにうっとりしていたのです…。
家族みんなに「これから文房具はここに戻してね!」と宣言し、
文房具収納の悩みから解放された(はずだった)わが家。
なのに数日後、なんだかごっちゃりと・・・・・
わたしだけの引き出しならばこれでよかったのです。
だけど家族は、それぞれ使いやすい文房具を
入れたかった。その結果、この引き出しはごっちゃりと
カオスと化してしまいました。
そんな家族のこれ置きたい!を叶えつつ、
迷わず、見た目もスッキリさせるには?
続きはESSE onlineでごらんください。
↓↓↓
自分目線で片づけたら即リバウンド。
収納には「家族目線」も取り入れて
暮らしのイロイロ、ESSEonline
ラインでこのブログの更新通知が受け取れます!
___________
インテリアブログへ。
![]()
___________
↓バナーをポチっとしていただけるとうれしいです。
にほんブログ村





















