2026年03月

「今日は書くことが思いつかないな〜」
なんて思いながらパソコンの前に座っていますが、
結局こうして書き始めてしまう。
これぞブロガーの性(さが)なのか!?

今日は、なんてことない私の「日常」を少しだけ
書くことにしました!需要あるのか?

|安定の朝と、中毒性のあるお昼

朝食を済ませたら、まずはいつものルーティン。
今日の作り置きは、「鰤の照り焼き」と
「ブロッコリーの白和え」。
冷蔵庫にこれがあるだけで、心の余裕が違います。

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10時になったら、ふらっと買い物へ。
なぜか無性に「あの刺激」が欲しくなって、
辛ラーメンをカゴへ投入。
娘たちと一緒に「辛いね〜!」
なんて言いながらつつくランチタイム。

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正直に言います。 一口食べて
そうこれこれ。特別に震えるほど美味しい!
ってわけじゃないんだけど(失礼)、
でもたまに狂おしく食べたくなるのなんで?

|「伝える」が最強の英語学習法?

午前中に1度、英語のレッスンを受けて。

最近、アフリカから来日した友人の
サポートをしているのですが、
そのおかげでこの1週間の英語力が
「爆上がり」してるようなきがしてます。

通訳なんて到底できるレベルじゃないのに、
勢いで「やるよ」と買って出てしまった私。
「難しい言葉は使えないけど、
とにかく伝えなきゃ死活問題!」
という極限状態。

自分が言える単語に必死で言い換えて、
間違ってもいいからとにかく喋り倒す。
「結局、この泥臭いアウトプットが
一番の近道なんじゃ…!?」 と
確信し始めています。

ペラペラへの道はまだ遠いけれど、
この1週間の濃さはすごかった

|夕方からの「私流」ワークスタイル

午後はブログを書きつつ、仕事の前に
愛犬・ボンちゃんの散歩でリフレッシュ。

「夕方から仕事に出るなんて大変じゃない?」
と言われることもありますが、
私にはこのスタイルがしっくりきているんです。
昼間の時間をフル活用して、
夜はオンラインレッスンと自宅での仕事を少々。

こうして書き出してみると…… わたし、
1日中ずっと何かしてるな

もしかしたらマグロと同じで、
止まったら○んでしまう生き物なのかもしれません。

そうそう。
次女がギターを初めて1年と少し。
さっき、私の部屋に来て私の大好きな
バウンディの曲、イントロ部分を弾いてくれて
泣きそうになったことも書いておこうっと

あと、カヌレ型買ってあげたら
びっくりするほど美味しいカヌレ作ってくれました。

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これ1回目

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2回目はラム酒多めでバニラビーンズたくさん入り。
これ、売れるのでは?(笑)

★コメント欄を承認制にしました!
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CLIOのチーク、リピート購入。08がお気に入り。

カヌレ型はこれです

プロテイン飲み始めて1ヶ月以上経過。
痩せてませんが(そもそも食べ過ぎ)筋肉量は
増えました。


お気に入りのブラトップ



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アフリカ出身の友人が、日本にやってきました。
「いつか日本で働きたい」
ずっとそう言っていた彼が、
ついにその夢を叶えたんです。

しかも人生初の海外で、「住む」という選択。
その決断だけでも、すごいことだなって思います。

最初の頃は、毎日が発見の連続だったみたいで。
日本の話をするときの声が、
弾んでるのが伝わってきて、
こっちまで嬉しくなるくらいでした。

でも、少しずつ。
「あれ?ちょっと疲れてる?」って感じるように。

「何かあった?」って聞くと、
返ってきたのはシンプルな一言。
「びっくりするほど、英語が通じない」

あぁ…やっぱりそこか、って思いました。
彼が住んでいるのは、いわゆる“地方”。
外国人自体が少ない場所で、まして黒人となると
かなり珍しいのかもしれません。

「ここ、本当に外国人が誰もいないんだ。
だから、みんなすごく僕のこと見るよ」

そう、少し苦笑いしながら話していました。

レストランでもスーパーでも、
英語で話しかけても、返ってくるのは日本語だけ。
一言も英語が返ってこないことも、
珍しくないそうです。

実は日本に来る前、
「少しでも日本語やっておいた方がいいよ」って
伝えていました。通じないこと知ってたから。

でも彼は忙しくて、アプリで少し勉強したくらい。

「ここまで通じないとは思わなかった」

その言葉を聞いて、
私も改めて考えさせられました。

日本って、本当に英語を使う機会が少ないです。
困らないから、必要性も感じにくい。

多くの日本人は学校で
6年、それ以上英語を勉強しているのに、
話す機会がないまま終わる人が多いのも、
なんだか不思議な話です。

そんな彼が、日本で一番驚いたこと。

それは
「英語が通じないこと」と、もうひとつ。
「静かすぎること」

クラクションを鳴らす車もほとんどないし、
外で大声で電話している人もいない。
その「静けさ」が、逆に衝撃だったみたいです。

でもね、彼の日本生活、
ちょっとしたドラマみたいで面白いんです。

ある日、部屋の中で手袋をして震えていて。

「どうしたの!?」って聞いたら、
「日本の夜、なんでこんなに寒いの?」って。

エアコンにヒーター機能があることを伝えて、
しばらくしてから届いたメッセージがこれ。
「おぉ…アフリカだ」

思わず笑ってしまいました。

遠く離れているけど、
彼の日本での毎日は、どこかあたたかくて。
今、私のちょっとした楽しみになっています。

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IWAKIの新しく購入した保存容器、
蓋が透明なのがとてもいいです。
めちゃくちゃ綺麗で、少し感動。
保存容器でこれほどまでに美しいと感じたのは
初めて。

▼購入したのはこれ


今日の作り置き
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我が家の定番になりつつあるサツマイモとチーズを
入れたサラダ。今回は豆も入れました。
味付けはオリーブオイルと塩だけ。黒胡椒入れ忘れた。

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私のお昼ご飯はボウルたっぷりのサラダと
フレンチトーストwithロミさんの
キャラメルクリーム(ハマりすぎ)。

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BONIQの真空パック器、ほしい!



チノワイドパンツ。これ好きな形


この収納ラック機能がすごい



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さて、東京・吉祥寺。


歩くだけで気持ちがウキウキするような街で、
素敵なお店たちに出会い、たっぷりと
目の保養をしてきました。

昔のように「これも欲しい、あれも欲しい」と
思うことは少なくなったけれど、
そんな今の私が手に取ったのは、
ほんの少しだけ。

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チェック&ストライプで見つけたワッペンと

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いぬのピーナッツ。

そしてダンディゾンでは、ロミさんのジャムとパン。

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たくさんは買わなくても、かわいいものを
ひとつひとつ手に取って、「どれにしよう」と
迷う時間は、やっぱり特別で。


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(フレンチトーストと食べるとおいしい)

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そんな小さなときめきを、久しぶりに思い出しました。

小さなワッペンは、白いブラウスの胸元や、
背中の首元にさりげなくつけてもきっとかわいい。


スマホケースをちょっとカスタムするのにも使えそう。
ワッペンが好きで、実はひそかに集めています。

こうしてまたひとつ、お気に入りが増えました。

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▼ポスター気になる


▼HAYショッパーバッグ


▼早速、届いたので使ってます。やはり美しい



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週末に出かけた、小さな旅の記録。

2日目は、あえて何も決めないまま。
「どうする?」「どこ行く?」なんて、
前日の夜にゆるく話す時間も、
旅の楽しみのひとつ。

そんな中でふと出たひと言。

「東京まで、意外と近いよね」 調べてみると、
約2時間。 それなら…と、
ピンポイントで選んだのが「吉祥寺」。

実はここ、6年半前に一度訪れている場所。
でもその時はお盆休みで、 行きたかったお店が
ほとんど閉まっていたのです。

だから今回は、ちょっとしたリベンジ。

最初に向かったのは、北欧雑貨のお店
「5(サンク)」。 あの時、ドア越しに中をのぞいて
「入りたかったね」なんて話していた場所。

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今回は、この扉をちゃんと開けることができました。

とはいえ、年々ものへの欲は
少しずつ落ち着いてきていて、 結局なにも買わず。

それでも、あの空間に身を置けたことだけで
じゅうぶん満たされるから不思議です。

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姉はオリジナルの日傘を購入。
実物が本当に可愛かった!

▼楽天でも買えます


そしてすぐ裏にあるパン屋さんへ。
ここも前回は閉まっていた「ダンディゾン」。
やっと行けた、というだけで少し嬉しい。

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ロミさんのジャムとパンをいくつか。
もう、本当においしくて。 「また来たい」が、
すぐに頭に浮かぶ味でした。

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そこから少し歩いて「CINQ HOME」へ。

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この空気感が大好きなのは
何十年も変わらない。

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ただ眺めているだけで、
心が静かに整っていくような場所でした。

そのあと「CHECK&STRIPE」にも立ち寄りつつ、
本当は行きたかったお店(メルローズ&モーガン)が
定休日だったり、そんな“旅らしいズレ”
も楽しみながら。

次に向かう前に、カフェ「横尾」でひと休み。
大きなカップにたっぷりのカフェオレ。

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この何気ない時間が、またいい。

そして最後は、北欧雑貨の宝庫「フリーデザイン」。

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たくさんの人で賑わう店内。
見ているだけなのに、しっかり満たされる感覚。
こういう時間が、いちばんの贅沢かもしれません。

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数年越しのリベンジは、無事に完了。
静かに満足感が残る、2日間でした。

さて、次はどこへ行こう。

▼6年半前の東京旅行記


▼500円クーポンあり。10kg買いました。


▼作り置き用にIWAKIの保存容器を追加購入



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先週末、母のひと言から、
伊豆への小さな旅がはじまりました。

行き先は、正直どこでもよくて。
ただ「富士山を眺めながら温泉に入りたい」という
姉の一言で、自然と伊豆に決定。

そんなふうに、
誰かのささやかな願いで決まる旅って、
なんだかいい。

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新幹線に乗り込んだ瞬間から、もう非日常。
ワインを開けて、
「もう旅行だね」なんて笑いながら、
少しずつリラックスしていく。

目指したのは、
いちばん富士山がきれいに見えそうな場所。
伊豆長岡にある「伊豆パノラマパーク」。

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ロープウェイに揺られて
山頂へ向かう時間さえも、どこか特別で。
期待を胸にたどり着いた先で待っていたのは

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まさかの、雲に隠れた富士山。

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ココアを片手に、
しばらく空を見上げてみたけれど、
結局その日は、
姿を見せてくれることはありませんでした。

でも不思議と、がっかりはしなかったんです。

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目の前に広がる景色と、ゆっくり流れる時間。
それだけで、十分すぎるくらい満たされていたから。

そのあとは、母が予約してくれていたホテルへ。

本当なら、部屋の露天風呂から
富士山が見えるはずだったけれど、
ここでもやっぱり、富士山は見ることができず。

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それでも、好きな時間にお湯に浸かって、
誰にも気を遣わずに過ごせるひとときは、
思っていた以上に贅沢でした。

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こうして親子3人で、
のんびり旅ができるようになったのは、
子育てがひと段落したからかもしれないな…
なんて、少しだけしみじみ。

特別なことがあったわけじゃないし、
富士山だって見えなかった。

それなのに、ただ「いつもと違う場所にいる」
というだけで、ずっと心が弾んでいた。

旅って、きっとそういうものなんだと思う。

2日目へ続く....
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お米が安かったので10kg購入しました。
500円オフクーポンもあります。


ずっと欲しかったiwakiの保存容器
7点セットを購入しました!

ネギ切ったものを保存したり
お漬物など、少しの量を保存する時も
iwakiにお願いしたい。



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