久しぶりにスーパーで出会い、手にしたこの調味料

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ウェイパァー

これ1つで簡単に味が決まるので、
数年前まではわが家に欠かせない調味料でした。
でも、どういうわけか最近は買わなくなっていて・・・
(無添加の鶏がらスープを使っていたからかもしれません)

久しぶりにウェイパァーを使って
中華鶏団子スープを作ったら、
その美味しさにびっくり!

パッケージの記載通りの量を
きちんと守って作るのがポイントです。

たとえば、ラーメンスープには小さじ2杯、
チャーハンには小さじ1杯が1人前の目安。

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お昼ご飯には「中華麺」さえあれば、
あっという間にラーメンが完成します
(スープは水とウェイパーとこしょうのみ)

さらに鶏肉やエビなどを加えると、
素材の旨味が加わって、
より一層美味しくなります

|ストウブ&ターク

ストウブとタークのフライパンがわが家にやってきてから、
この2つが本当に大活躍しています。

特にタークのフライパンは、一時期テフロン製品があるから
使わなくなりそうでした。でも、タークで「焼く」のと
テフロンで焼くのでは仕上がりが全然違います

鶏肉やハンバーグなど、「焼き」が重要な料理には
やっぱりターク。鶏肉がカリッと香ばしく仕上がります。


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早速、味に敏感な次女が
「今日の鶏肉、美味しい!」と気づいてくれました。
「タークで焼いたんだよ」と伝えると、
「やっぱりね!」と納得していました。

そして、ストウブのブレイザーはわが家の定番ですが、
久しぶりに16cmのココットを使ってみたら、
火の回りがとても早いことに気づきました

一度に作れる量は少なめですが、
小鉢料理を作るにはぴったりのサイズです。

普段はつい18cmの方を手に取ってしまいますが、
これからは16cmももっと活用していけたらいいな

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ココット16cmで作ったのは大根とひき肉の甘辛煮。

材料
しょうゆ、みりん・・・・大さじ2
生姜のみじん切り・・・・ひとかけ
豚ひき肉・・・・100g
大根・・・・1/3〜1/4

しょうゆとみりんをココット鍋に入れて
煮立てたら豚ひき肉(なければ豚肉を細かく切る)と
しょうが(みじん切り)を色が変わるまで煮立てて
そこに半月切りにした大根を加えてまぜて
フタをして中火。フタの隙間から蒸気が出たら
極弱火で20分。

今回、大根が少しだけ残っていたので
小さいココット(16cm)で作りました。
家族分で小鉢くらいの量ができました。

そうそう、タークのフライパンで焼いた
鶏もも肉はレンジで煮たさつまいもを
くわえて、甘辛だれとごまをかけたら
完成です

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これ山本ゆり先生のレシピ


本当にどれを作っても美味しいので
夜ご飯に悩んだらレシピを手に取ります。


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キニナルモノ〜

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