じゃがいもをもらいました。

d_190604_02

母からもらった後に、

d_190604_03

ご近所さんからも。
ジャガイモ大好きなので嬉しいです。

d_190604_01

新鮮なうちに食べるぞ!と早速、
キレイに洗って、カットしたら
電気圧力鍋の中に水を少しと蒸し網を入れ
その上にジャガイモ。

加圧時間は10分。
買物に行っている間に出来ていました。


ほぼ毎日使っているシロカの電気圧力鍋。

ジャガイモの後はサラダに使うゆでたまごを。
こちらは加圧時間2個で30秒。

と言うことで、まずはこども達が大好きな
ポテトグラタン。

元気のない日は
子ども達が大好きな料理をつくる。

d_190604_05

サラダはもちろんポテトサラダ。
じゃがいもを食べまくる夜ごはんです。

過去記事です↓
_______

この春次女が、あきらかに何かあった
と言う表情で帰って来た日。
「なにかあった?」と聞くと

「お友達に大嫌い!そんな話しないで!
めんどくさい!」と言われたと。

子供のトラブルはどっちもどっちと言うことも
多いので、しばらく話を出来るだけ聞くように
して様子をみていた。

そんなある日、玄関につくなり泣いてしまった。

「どうした?」と聞くと
今まで仲良かった4人グループのうち
3人が次女ちゃんの方を見て、コソコソと
悪口のようなことを言い、入れてくれないと。

「そうか。それは悲しかったね。
みんなで一人の子にそんな風に
するのはイジメだね。
イジメは100%する側が悪くて
次女ちゃんは全く悪くないよ。
もうその中へは入らなくていいから」

と言う。

これは私が5年生だった時の田中先生の言葉。
「いじめはする側が100%悪くて、
される側はまったく悪くない」と。

その言葉があったのはそもそも
5年生女子の
「いじめらる側にも責任がある。嫌な態度を
取ったりするから。」と言う言葉だった。

この言葉の後、田中先生がためいきまじりに
言ったのが前述の言葉だった。

まったくその通りだと思ったのを思い出す。
「嫌な態度だから」「気に入らないから」と
いっても、いじめる必要はまったくない。

その後の次女の事はまたいつか。

d_190604_06

私が一番しんどいと思っていた十代。
こども達はどう生きるんだろう。

こども達には、私のような十代では
ない方がいいな
なんて思いながらベッドに入ると
眠れなくなってしまった。

いい加減、そういう気持ちから離れても
いいよなと思うけれど

最近、物忘れがひどく、
大事な予定さえも忘れてしまうのに、
十代のしんどい時期を忘れられないなんて
おかしな話だなと思う。

にほんブログ村テーマ シンプルで豊かな暮らしへ
シンプルで豊かな暮らし

▼みなさんの家事の工夫
ブログ村テーマ
そうじ・洗濯のコツ~きれい大好き

時短家事の工夫

家事がラクできる家づくりの工夫♪

PVアクセスランキング にほんブログ村

↓「更新のお知らせ」をLINEで受け取れます。


ブログ村のランキングに参加しています。 
ポチッとしていただけるとうれしいです。