さて、本日はキッチンスケールのこと。

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我が家のキッチンスケールは無印良品のものと、
その隣は0.1g単位で計れるスプーン型のキッチンスケール。

ずいぶんと年季が入っているので、文字が消えかかってますが。
無印良品のキッチンスケールは、現在はソーラータイプが出てますね。
ちなみに、裏を返すと「タニタ」の文字。タニタ製品のようです。

0.1g単位で計れるスケールは、パン作りの際、ドライイーストを計るのに
使いたかったので、別に購入しましたが、その後、
0.1g単位で計れる↓このタイプのキッチンスケールを見つけました。
1台で済むのはうれしいですね。

タニタ デジタルクッキングスケール KD-321 (シルバー) 【ddd】
タニタ デジタルクッキングスケール KD-321 (シルバー) 【ddd】

パン作りをあまりしなくなった今、0.1g単位で計る機会も少なくなりましたが。

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無印のキッチンスケールは、この上の部分をパカッと外し裏返し

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パスタを計る時に、便利です。
めったに使いませんが。(笑)

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一番、便利な機能は容器を乗せ、もう一度ONを押せば「0g」表示になるので
粉、液体を計る際、容器の重さを引かなくてもいいことでしょうか。
今では当たり前のような機能ですが、当時はすごい!と感動したものです。



キッチンスケールのあった方がいい機能まとめ。

〇 0.1g単位で計れる。
〇 オンスイッチで0g表示。

最大で計れる量も2キロだったり3キロだったりと様々なので、
何を作る時に使うかによって、選び方も変わってくると思います。
どなたかの参考になればと思います。


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