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わが家の階段下収納です。

ここは玄関から入ってすぐと言うのもあり、
外で使うもの、家で使うもの、ほんとに
たくさんモノを入れています。

過去には

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こども達のランドセル、教科書スペース
だったこともありますが、これは失敗です。
絶対、ここにランドセルは戻りません!

その時のことをまとめた記事がこちら


最近は、突っ張りポールを設置して

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アウターをかけたりもしてました。
とても便利でしたが、和室をクローゼットに
したので、まとめてそちらへ移動しました。

なので、空いたスペースに引き出しを置いて

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子ども達のリビングに置きっぱなしに
なっているものを入れました。

ここの収納スペースは子どもの成長や
今の環境に合わせて、どんどん
変わって行きます。

数年後には、きっとまたガラリと
変わっていると思います。

それにしても、子ども達の持ち物、
ほんとに多いです。

文房具、シール帳、スライムを作る材料、
スクイーズ、学校の持ち物だけでも、
かなりの量です。

絵の具、習字道具、ピアニカ・・
↑なぜか、イチイチ持ち帰り、洗うわが子。
いまどきはそうなんですかね?
私は学校に置きっぱなしでしたよ。

手前の空間は投げ込めるスペースにしました。
習い事バッグは画像は1つですが、
ここに3つ入ることになります。

その横にはアウターを投げ込めるカゴを
置きました。

ほぼ子どものモノで埋まったこの収納
スペースですが、ちゃんと住所を作ったことで、
リビングや玄関にモノが置きっぱなし
と言うことがなくなりました。

収納スペースを決めるにあたり、
子どもが戻しやすいと言うのはもちろん、
私が片付けやすいと言うのも重要視しています。
子どもが家に帰り、すぐに戻す時もありますが
そうでない時もあります。(しょっちゅう)

とにかくすぐに、定位置に戻したい私は
子どものものでも主人のものでも
置きっぱなしのモノには目がキラーンとなります。

今朝は、置きっぱなしだった主人の靴下を
洗面所へ持って行き、「今、履こうと思ったのに!」
と言われました。探していたそうです。(笑)
これからは、少し待ちますよ。

さて、モノの住所が決まると、ほんとに楽ですね。
子どもが「○○どこ~?」と聞かれても、
「あの引き出しを探して」と言うだけです。

部屋をスッキリ保つためにも、探し物を
しないためにも、やはりモノの住所は必要ですね。
戻る場所のないモノは、どんどん
積み上げられ、そして崩れ落ちます。(←そうなった)

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学校用品はとりあえず、ランドセルの下に
積まれて置かれてましたが、それもなくなりました。

床が見えるって気持ちいいです。

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