「電気のコードがまったく見えませんね」
と言われたことがありました。
電気のコード、たまに海外の素敵な部屋で
インテリアの一部となっているケースもありますが、
そんな高度な技は持ち合わせていませんし、
そもそもコード周りって、埃がたまりやすく
掃除もしにくい。それに絡み合ったコードは、
とても雑多な印象を受けます。
となると、隠さない手はありません。

こんな風に見えていたりするところもありますが、
基本的にコードは壁に沿わせ、
コンセントタップと共に、ケーブルボックスの中に
入れるようにしています。

充電ステーションのコードもケーブルボックスの中。
コードが落ちないように使ったのは

キャンドゥ(100均)のコードクリップ。(押しピンやめました)

ブルーレイとスタンドライトのコードとコンセントタップは
チェストの中に。(チェストの背面に穴をあけてます)
そして、キッチンは

6つのコンセントがある最も込み合った場所。

それもこのケーブルボックスに。
さて、今回ひとつ見直したところがあります。
微妙な位置でとても目立つところにある
キッチン背面のコンセント。

目立つので鍋つかみで隠してました。
コルピ&ゴードンの鍋つかみ
ケーブルボックスはこれを使っています。

鍋つかみをはずすとこんな風。

ここを白い色の延長コードに変更。
黒いコード、コンセントが見えないだけで
とてもスッキリしました。
なので、鍋つかみははずして。

少しだけまたスッキリしました。
__________________
インテリアブログへ。
__________________
↓バナーをポチっとしていただけるとうれしいです。






























