
これ使う?
って主人が持って帰ったものは、
時計でした。
ビフォー

アフター

前回、時計のことを書いたばかりですが、
また時計の話しです。
デジタル時計を前回の記事の後、外しました。
すると次女が、時計がわからなくなる!と。
時計を読めないのは、針の時計ではなく
デジタルばかりを見ていたからでは?と思える発言です。
針ので見たら?と言うと、時計をジーッと眺め
〇時〇分・・と。
少し考えてからですが、習っているところなので、
読めるようです。
ならば、考えなくてもわかるデジタルはやめて、
針の時計のみにしようとなったのです。
ところが翌日、針の時計はシンプルになり、
数字が書いてない。より高度になりましたが、
どうでしょうか?
ちょっと想像力が必要です。
せっかくなので、しばらくこちらで試してみることに。

時計ひとつで、部屋の雰囲気が変わりますね。

シュッとなりました。
掛け時計・置き時計
北欧ヴィンテージ家具との暮らし。
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