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洗面脱衣所には、こんな風に木製のラックを置き、
無印の「ポリエステル綿麻混・ソフトボックス」を
家族分の4つ入れてます。

ひとりワンボックスで、下着とパジャマを入れてます。
中はさらにファイルボックスが入っており、
下着入れになってます。
空いたスペースがパジャマです。
洗濯後もこの中にポイポイ、畳まずです。

その上のタオルは、白とベージュで揃えてます。
洗濯中の物があるので、数が揃ってませんが、
白とベージュ7枚づつで合計14枚あります。
特に今の季節、毎日のような水遊びや
雨があったりするので、4人家族で14枚は多く感じますが、
私としては安心の数なのです。乾いたタオルがないのは困ります。
今後子供の成長と共に、タオルの数は減るかな?と想像してます。

さて、細かいところですが

浴室側に無印のフックを掛けて

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バススリッパを掛けてます。
使うところに使うものです。
(より近く)

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木製ラックの後ろには、大きなS字フックで、ハンガーを掛けて収納。
ハンガーは入れるより、掛ける方が使う時にハンガー同士が絡みにくく
断然使いやすいと最近知って、変更しました

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こんな狭い隙間収納ですが、

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洗濯干しは浴室でするので、いい距離です。
洗濯干しを浴室でするのは、とても快適です。
熱い日や、寒い日の外での洗濯干しは苦手です。
ならば、気持ちよく出来る方法を考えたら「浴室(室内)で干す」でした。
雨の時はこのままここで干し、雨でない日は外に干します。

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これ何?

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靴を乾かす時のハンガーです。(¥99)
IKEAでは多機能ハンガーとありましたが、
見本として、コンバースのスニーカーが掛けてあったので
我が家では、同じように使うことに。

便利グッズは、出来るだけ吟味するようにしてますが、
これはぜひとも試してみたかったアイテム。

よく晴れた夏の日は、バルコニーにボンと置いておけば
すぐに乾きますが、梅雨や冬はなかなか乾きません。
そんな日用に、アルミハンガーを曲げて、靴を引っ掛けるようにして
干していた時期もありますが、コロンと落ちてしまうのが
玉に瑕でした。なので、これを見つけた時は喜びました。
これで、梅雨や冬の日もいい角度で干せるって。

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子供の小さな靴は、コロンと落ちてしまいそうですが、
いい角度で、かかと部分がホールドされて、
落ちにくいです。(洗っても汚れてるこども靴・・・)

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これの収納は、もともとハンガーを入れていたここ。
毎週洗いの上靴が2つあるので、次回IKEA訪問時は
ぜひとももうひとつ調達したいところです。

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日中は洗濯ものと一緒に干されている、ランドリーバスケットは、
夕方ここに戻ってきます。
もう16年も使ってます。取っ手が外れてしまいましたが、
ちょうど、洗い上がりの洗濯ものを入れて運ぶのに
いい大きさです。

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さて、洗濯物を干す時のルールってありますか?

我が家はあります!
まず、ランドリーバスケットに洗いあがりの洗濯ものを入れ
中からタオルだけを全て取り出して、タオルバーに掛けて干す。
次に、ダンナ服を取り出して、木製ハンガーに干す、そして
私の服を取り出したら、後はこども服と小さな洗濯もののみが残るので
それらをピンチハンガーに干すと言った感じです。
ひとまず大物を干して、洗濯物の嵩を減らしたい!と言う想いで
こうなりました。




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