待っている間はワクワクと長く感じるのに、
旅行中となると、あっという間に時が過ぎる
旅行あるある・・・・
あぁもう最終日〜と思いましたが、
後ろ髪引かれながら帰るのが
ちょうどいいのかもしれません。
最終日は首里城とウミカジテラスへ行きました。

2泊3日での道のりをピンクで記してみました。
ちなみに、波羅蜜(今帰仁のカフェ)から
アメリカンビレッジ(北谷)まで有料道路を使い
1時間10分くらいでした。意外と近い。
|首里城
首里城は2019年10月に、正殿内部から
発生した火災により正殿をはじめする
9施設が焼失してしまいましたが
現在は復元の現場や過程を一般公開しており、
4年後に完成予定だそう。

歓会門(かんかいもん)は首里城の正門です。
訪れる人への歓迎の意を込めて
名前がつけられたそうです。
日本のお城といえば、攻めてくる敵を迎え撃つための
仕掛けがされているものだと思ってましたが、
このお城は敵から身を守るというよりも
人を迎えるためのお城だったようです。
なのでお堀もありません。
そのウェルカム精神が琉球に繁栄をもたらした
のでしょうね。

真ん中のベージュの建物が再建中の「首里城」。
「首里城」は国王とその家族が居住する
「王宮」でしたが、この時代の王は
3人の妻のような存在がいたとかいなかったとか。
当時も、ねたみや恨み、人間の
ドロドロする部分や純粋な
ドキドキワクワクする気持ちも
あったのだろうな。
そんな人間模様が見えると、
やはり歴史を感じる場所は
面白いなーと思います。
当時、女官が通ったとされる
通路なども残ってましたが、そこはもう
女官の気持ちで通りましょう。
城跡は想像力をブワッと出しながら
歩くと、本当に面白いです。
首里城の後は世界遺産にも登録され
パワースポットと言われている
斎場御嶽(せいふぁーうたき)へ寄ろうか?と
なりましたが、じっ時間が〜・・・・
沖縄は17時を過ぎると空港周辺の道路が
めちゃくちゃ混むそうで、早めに
帰って来た方がいいですよーとのことで
3時半にはレンタカーを返したい。
(18時5分の飛行機)
となると、斎場御嶽はあきらめて
ウミカジテラスに向かおうとなりました。
|ウミカジテラス
どんな場所かもよくわからないまま
向かいましたが、到着したら

え?なにここー?

美味しそうなお店がたくさん。
そして、お店が全て海側に向いてます。

島、全部がお店とホテル?
▼公式ページで全体が見れます
そして目の前が海ー

と、その奥が空港になってました。

滑るので注意!男の子が転んでました。
ウミカジテラスではのんびりとできました。

私はマンゴージュース飲みました。
そして大阪でも食べられるけど、
なかなか行けなかった「幸せのパンケーキ」

ここは順番待ちがすごかったですが、
早めに名前を書いていたので、
割と早く食べれました。
もうもう、フッワフワでおいしかった〜。

お店から海はこんな風に見えます。
無料の駐車場がありましたが、
平日だったのにも関わらず(春休みですが)
どこも満車。偶然空いたところへ
運よく駐車できました。
ウミカジテラスからレンタカー屋さんはすぐ近く。
ガソリンスタンドで満タンにして返します。
2泊3日、空港から今帰仁まで走り
ガソリン代は3,500円ほどでした。
|帰りの空港
帰りは18時5分の飛行機です。
レンタカー屋さんがバスで送ってくれ、
16時には空港到着。
2時間も早いですが、食事するところもあるし
お土産屋さんもたくさん。
ゆっくりお土産買ったり、娘たちはプリクラ
撮ったりしていたらあっという間に搭乗時間。

飛行機の中から見えた夕日が切ない。
また来たい。

わが町、大阪はキラキラでした。
今回の旅行は詰め詰めで慌ただしく過ぎるかと
思いましたが、マイペースなメンバーだったので
割とゆっくり過ごせたなーと思います。
初めて行った沖縄は20代前半。
社員旅行で2泊3日でしたが、泡盛を飲みすぎて
2日目を台無しにしてしまったんですよね。
なので今回は泡盛飲みませんでした。(学んだ)
気候のせいか会う人会う人が陽気で楽しく
神秘的でゆっくりと過ぎる空気感も
すごく心地よかったです。
いまだに沖縄ロス。(え?)
日本にこんなに素敵な場所があることが
嬉しいとまで思った今回の旅でした。
【2023年3月沖縄旅行記】
▼沖縄【1】
▼沖縄【2】
▼沖縄【3】
▼沖縄【4】
15日まで楽天トラベルセール
_________________
キニナルモノ〜
ジャーナルスタンダードRelume
コットンジャガードギャザーブラウス


SHIPS any、デニム ブザム シャツ ワンピース

袖がかわいいブラウス

▼愛用品や気になるものを載せてます。
↓「更新のお知らせ」を
LINEで受け取れます。
ブログ村のランキングに参加しています。
ポチッとしていただけるとうれしいです。
旅行中となると、あっという間に時が過ぎる
旅行あるある・・・・
あぁもう最終日〜と思いましたが、
後ろ髪引かれながら帰るのが
ちょうどいいのかもしれません。
最終日は首里城とウミカジテラスへ行きました。

2泊3日での道のりをピンクで記してみました。
ちなみに、波羅蜜(今帰仁のカフェ)から
アメリカンビレッジ(北谷)まで有料道路を使い
1時間10分くらいでした。意外と近い。
|首里城
首里城は2019年10月に、正殿内部から
発生した火災により正殿をはじめする
9施設が焼失してしまいましたが
現在は復元の現場や過程を一般公開しており、
4年後に完成予定だそう。

歓会門(かんかいもん)は首里城の正門です。
訪れる人への歓迎の意を込めて
名前がつけられたそうです。
日本のお城といえば、攻めてくる敵を迎え撃つための
仕掛けがされているものだと思ってましたが、
このお城は敵から身を守るというよりも
人を迎えるためのお城だったようです。
なのでお堀もありません。
そのウェルカム精神が琉球に繁栄をもたらした
のでしょうね。

真ん中のベージュの建物が再建中の「首里城」。
「首里城」は国王とその家族が居住する
「王宮」でしたが、この時代の王は
3人の妻のような存在がいたとかいなかったとか。
当時も、ねたみや恨み、人間の
ドロドロする部分や純粋な
ドキドキワクワクする気持ちも
あったのだろうな。
そんな人間模様が見えると、
やはり歴史を感じる場所は
面白いなーと思います。
当時、女官が通ったとされる
通路なども残ってましたが、そこはもう
女官の気持ちで通りましょう。
城跡は想像力をブワッと出しながら
歩くと、本当に面白いです。
首里城の後は世界遺産にも登録され
パワースポットと言われている
斎場御嶽(せいふぁーうたき)へ寄ろうか?と
なりましたが、じっ時間が〜・・・・
沖縄は17時を過ぎると空港周辺の道路が
めちゃくちゃ混むそうで、早めに
帰って来た方がいいですよーとのことで
3時半にはレンタカーを返したい。
(18時5分の飛行機)
となると、斎場御嶽はあきらめて
ウミカジテラスに向かおうとなりました。
|ウミカジテラス
どんな場所かもよくわからないまま
向かいましたが、到着したら

え?なにここー?

美味しそうなお店がたくさん。
そして、お店が全て海側に向いてます。

島、全部がお店とホテル?
▼公式ページで全体が見れます
そして目の前が海ー

と、その奥が空港になってました。

滑るので注意!男の子が転んでました。
ウミカジテラスではのんびりとできました。

私はマンゴージュース飲みました。
そして大阪でも食べられるけど、
なかなか行けなかった「幸せのパンケーキ」

ここは順番待ちがすごかったですが、
早めに名前を書いていたので、
割と早く食べれました。
もうもう、フッワフワでおいしかった〜。

お店から海はこんな風に見えます。
無料の駐車場がありましたが、
平日だったのにも関わらず(春休みですが)
どこも満車。偶然空いたところへ
運よく駐車できました。
ウミカジテラスからレンタカー屋さんはすぐ近く。
ガソリンスタンドで満タンにして返します。
2泊3日、空港から今帰仁まで走り
ガソリン代は3,500円ほどでした。
|帰りの空港
帰りは18時5分の飛行機です。
レンタカー屋さんがバスで送ってくれ、
16時には空港到着。
2時間も早いですが、食事するところもあるし
お土産屋さんもたくさん。
ゆっくりお土産買ったり、娘たちはプリクラ
撮ったりしていたらあっという間に搭乗時間。

飛行機の中から見えた夕日が切ない。
また来たい。

わが町、大阪はキラキラでした。
今回の旅行は詰め詰めで慌ただしく過ぎるかと
思いましたが、マイペースなメンバーだったので
割とゆっくり過ごせたなーと思います。
初めて行った沖縄は20代前半。
社員旅行で2泊3日でしたが、泡盛を飲みすぎて
2日目を台無しにしてしまったんですよね。
なので今回は泡盛飲みませんでした。(学んだ)
気候のせいか会う人会う人が陽気で楽しく
神秘的でゆっくりと過ぎる空気感も
すごく心地よかったです。
いまだに沖縄ロス。(え?)
日本にこんなに素敵な場所があることが
嬉しいとまで思った今回の旅でした。
【2023年3月沖縄旅行記】
▼沖縄【1】
▼沖縄【2】
▼沖縄【3】
▼沖縄【4】
15日まで楽天トラベルセール
_________________
キニナルモノ〜
ジャーナルスタンダードRelume
コットンジャガードギャザーブラウス
SHIPS any、デニム ブザム シャツ ワンピース
袖がかわいいブラウス
▼愛用品や気になるものを載せてます。
↓「更新のお知らせ」を
LINEで受け取れます。
ブログ村のランキングに参加しています。
ポチッとしていただけるとうれしいです。



コメント