テレビをなくして3年経ちました。
以前にも何度か記事にしてますが、
わが家ではテレビが壊れたのをきっかけに
ブルーレイをテレビチューナーにして
(HDMIにつなぐ)プロジェクターで
テレビを見ます。
録画はもちろん、めざましジャンケンなども
参加可能。
広くはないリビングで、大きなテレビ画面は
かなり圧迫感がありますが、プロジェクターなら
部屋の壁が画面になるので、圧迫感もなし
画面の掃除もいりません。
スポーツ観戦や映画など、大きな画面で観たい時は
壁からプロジェクターを離すと100インチほどの
大画面での視聴も可能。
ただひとつ、わが家のプロジェクター、ビジネス用の
エントリーモデル。普通にキレイには見れるけど
テレビほどキレイとは言えない画質、音でした。

右が今まで使っていた、ビジネス用エントリーモデルの
プロジェクター。そして、左の色鮮やかなプロジェクター
は今回モニターさせて頂いたBenQホームプロジェクター TK800 です。
初のホームプロジェクター。しかも4Kです!
どれほどの違いがあるのか楽しみです。
では早速、4Kプロジェクターオン!

NHK連続テレビ小説「まんぷく」です。
画像ではわかりにくいですが、めちゃくちゃ
鮮明になりました。
こども達も「わー!キレイ!」と歓声があがるほどです。

ちなみにわが家では1.9mほど壁と離れたところに
設置しており、画面サイズは59インチ弱です。
(ズーム最大にしています)
オリンピックを見る時は、もっと離れた壁に
大画面で映して応援したいです!
なんと言ってもこのTK800、「スポーツモード」
や「フットボールモード」搭載で、スポーツ観戦に
向いているモデルとのこと。
まるでスタジアムにいるかのような臨場感ある
サウンドも特徴なのです。
【追記】詳しくはこちらの↓サイトで

(出典:Eテレ、スヌーピーショートアニメ)
近付くと、画像の鮮明さがわかります。
わが家は壁に映してますが、ちゃんとした
スクリーンだともっとキレイに見られるはずです。
ただ、壁でも十分キレイ。
タレントさんのシワまでくっきり。
遠藤憲一さんのシワがかっこよかったです。
せっかくなので4K画像も見たいと思い
Amazon fire TV stickからYOU TUBEで
4K映像を映してみました。

(youtubeの4Kデモ映像)
プロジェクターでここまでキレイな画像が
見られたらうれしいですね。

(youtubeの4Kデモ映像)
来月12月からBS局や一部のチャンネルで4K/8K放送
が開始されますが、わが家のブルーレイは4K対応では
ないので、4K画像を見るならば
チューナーを用意するか、4Kブルーレイにするか、
Amazon fire TV stick4Kを購入するかでしょうかね?
一番カンタンなのはAmazon fire TV stick4Kかな?
と思いますが、やはりテレビチャンネルを4Kで
見たい。
オリンピックまでにブルーレイを4K対応に
買い替え出来ていたらいいなー。

(youtubeの4Kデモ映像)
輝度が3,000ルーメンと明るいので、
昼間でも明る過ぎない部屋であれば
問題なくテレビを見ることができます。
ただ、暗い映像は明るい部屋では
見えにくくなるので、昼間、鮮明に
映像を観たいのであればカーテンを
閉めた方がいいですね。
もうこのままずっとテレビはプロジェクターでいいと
思っているわが家ですが、プロジェクターの
デメリットもいくつか書いておきますね。
デメリット
○前を通ると人の影がうつる。
(天井付けだと問題なし。わが家は部屋の端に
設置しているので、あまりデメリットに
なっていませんが)
○オンの立ち上がりが遅い
(とは言えよっぽどのせっかちでない限り
問題ないレベルだと思いますが)
○昼間、明る過ぎる部屋では見えにくい。
(昼間はめったにテレビをみませんが
どうしても見たい場合は、シャッターを半分閉めます
カーテンがあればカーテンを閉めると大丈夫なはず)
______
夜は間接照明3つと天井のペンダント照明1つ
キッチンの昼白色の照明1つをつけているわが家は
全部つけたままでもはっきりと壁に画像が映るので
わざわざ部屋を真っ暗にすることはありません。
少し立ち上がりが遅いですが、
普通にテレビと同じように使えていると思います。
注意したいところが1点。
今までわが家が使っていたプロジェクターは
横からの投影でも台形補正がありましたが
このTK800にはありません。
なので、映したい壁の正面にプロジェクターを
置く必要があります。(縦補正はあり)
と言うことで、天井付けにするか
かなり迷いましたが、台を手作りして、正面から
映せるようにすることで、その点は解決しました。
これだとカンタンにプロジェクターの移動も可能なので
やはり台に置く方がわが家には合っていたかなと思います。
鮮明な映像が家で見られるのがうれしくて
テレビがついている時間が増えてます。
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__________
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以前にも何度か記事にしてますが、
わが家ではテレビが壊れたのをきっかけに
ブルーレイをテレビチューナーにして
(HDMIにつなぐ)プロジェクターで
テレビを見ます。
録画はもちろん、めざましジャンケンなども
参加可能。
広くはないリビングで、大きなテレビ画面は
かなり圧迫感がありますが、プロジェクターなら
部屋の壁が画面になるので、圧迫感もなし
画面の掃除もいりません。
スポーツ観戦や映画など、大きな画面で観たい時は
壁からプロジェクターを離すと100インチほどの
大画面での視聴も可能。
ただひとつ、わが家のプロジェクター、ビジネス用の
エントリーモデル。普通にキレイには見れるけど
テレビほどキレイとは言えない画質、音でした。

右が今まで使っていた、ビジネス用エントリーモデルの
プロジェクター。そして、左の色鮮やかなプロジェクター
は今回モニターさせて頂いたBenQホームプロジェクター TK800 です。
初のホームプロジェクター。しかも4Kです!
どれほどの違いがあるのか楽しみです。
では早速、4Kプロジェクターオン!

NHK連続テレビ小説「まんぷく」です。
画像ではわかりにくいですが、めちゃくちゃ
鮮明になりました。
こども達も「わー!キレイ!」と歓声があがるほどです。

ちなみにわが家では1.9mほど壁と離れたところに
設置しており、画面サイズは59インチ弱です。
(ズーム最大にしています)
オリンピックを見る時は、もっと離れた壁に
大画面で映して応援したいです!
なんと言ってもこのTK800、「スポーツモード」
や「フットボールモード」搭載で、スポーツ観戦に
向いているモデルとのこと。
まるでスタジアムにいるかのような臨場感ある
サウンドも特徴なのです。
【追記】詳しくはこちらの↓サイトで

(出典:Eテレ、スヌーピーショートアニメ)
近付くと、画像の鮮明さがわかります。
わが家は壁に映してますが、ちゃんとした
スクリーンだともっとキレイに見られるはずです。
ただ、壁でも十分キレイ。
タレントさんのシワまでくっきり。
遠藤憲一さんのシワがかっこよかったです。
せっかくなので4K画像も見たいと思い
Amazon fire TV stickからYOU TUBEで
4K映像を映してみました。

(youtubeの4Kデモ映像)
プロジェクターでここまでキレイな画像が
見られたらうれしいですね。

(youtubeの4Kデモ映像)
来月12月からBS局や一部のチャンネルで4K/8K放送
が開始されますが、わが家のブルーレイは4K対応では
ないので、4K画像を見るならば
チューナーを用意するか、4Kブルーレイにするか、
Amazon fire TV stick4Kを購入するかでしょうかね?
一番カンタンなのはAmazon fire TV stick4Kかな?
と思いますが、やはりテレビチャンネルを4Kで
見たい。
オリンピックまでにブルーレイを4K対応に
買い替え出来ていたらいいなー。

(youtubeの4Kデモ映像)
輝度が3,000ルーメンと明るいので、
昼間でも明る過ぎない部屋であれば
問題なくテレビを見ることができます。
ただ、暗い映像は明るい部屋では
見えにくくなるので、昼間、鮮明に
映像を観たいのであればカーテンを
閉めた方がいいですね。
もうこのままずっとテレビはプロジェクターでいいと
思っているわが家ですが、プロジェクターの
デメリットもいくつか書いておきますね。
デメリット
○前を通ると人の影がうつる。
(天井付けだと問題なし。わが家は部屋の端に
設置しているので、あまりデメリットに
なっていませんが)
○オンの立ち上がりが遅い
(とは言えよっぽどのせっかちでない限り
問題ないレベルだと思いますが)
○昼間、明る過ぎる部屋では見えにくい。
(昼間はめったにテレビをみませんが
どうしても見たい場合は、シャッターを半分閉めます
カーテンがあればカーテンを閉めると大丈夫なはず)
______
夜は間接照明3つと天井のペンダント照明1つ
キッチンの昼白色の照明1つをつけているわが家は
全部つけたままでもはっきりと壁に画像が映るので
わざわざ部屋を真っ暗にすることはありません。
少し立ち上がりが遅いですが、
普通にテレビと同じように使えていると思います。
注意したいところが1点。
今までわが家が使っていたプロジェクターは
横からの投影でも台形補正がありましたが
このTK800にはありません。
なので、映したい壁の正面にプロジェクターを
置く必要があります。(縦補正はあり)
と言うことで、天井付けにするか
かなり迷いましたが、台を手作りして、正面から
映せるようにすることで、その点は解決しました。
やはり台に置く方がわが家には合っていたかなと思います。
鮮明な映像が家で見られるのがうれしくて
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