2016年05月

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真っ白なガーゼケット。

本日は、モニター記事です。

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「後晒し加工」で作られた肌に優しい安心、安全な
sarasa design store、日本製のガーゼケット。
「後晒し加工」とは、

不純物や糊・染料などを極限まで取りのぞき綿の繊維の本来の風合いを引き出す加工。

なんだそう。そのせいか、肌触りがとっても優しい。
次女がくるまって、気持ちい~と言いました。

余談ですが、奥のスピーカーから流れるのは

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noonの「LOVE VOYAGE」。
なぜか天気の悪い日に聞きたくなります。

LOVE VOYAGE/noon【2500円以上送料無料】
価格:3024円(税込、送料無料)



さて、話し戻ります。

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大きなヘムにシンプルでセンスのいいタグ。

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ハーフケットのサイズは900x1600mm。

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ウールのブランケットから、真っ白なガーゼケットに代わっただけですが、
ソファ周りが一気に夏仕様になったような気がします。
ガーゼのカーテンと相性いいのもうれしいところ。






2枚セット。


そして、そろそろ毎日いったい何リットル?
と思うほど、お茶を沸かす時期が来ました。

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お茶を冷やすのは、このウォータージャグ。
ガーゼケットと同じsarasa design storeの商品です。
お掃除のしやすさと、冷蔵庫のおさまりがいいのが
気に入ってます。
耐熱温度が80℃なので、少し冷ましたら、注げます。
ただ、熱いままフタをすると破損のおそれがあるようなので
注意です。

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右が昨年からのもの。
左が今年のもの。クリアになりました。

はじめて使う時はフタが少し固く感じましたが、
今は慣れたせいか、固さは気にならなくなりました。

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注ぐ時はフタをずらすのです。


2本セット。


衣替えに冷たいお茶。
なんだかもう、夏準備が出来たような気になってますが・・・



ひとつ忘れてました。
エアコンクリーニング。早速、クリーナーを買ってこなくちゃ。


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これからの時期、切り花はあまり日持ちしないので、
外で育てている、植物を少しカットしてきて楽しもうと思います。

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ひとつはスモークツリーで

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キッチンと、その奥に飾ったのはチェリーセージ。
ハーブなので、水に入れておくと根が出てきます。

赤い実はジューンベリー。

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今年はとっても豊作で、毎日のように収穫できます。

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採った実は、よく洗った後、きび砂糖をまぶして30分置いて、
その後火にかけ、つぶしながら12分ほど煮詰め
最後にオレンジを絞って、完成です。
レモンがなかったのでオレンジにしてみましたが、
なかなかいい味です。

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WECKの保存瓶にいれました。
ヨーグルトにホットケーキ、パイに入れてもおいしいです。

白のル・クルーゼ18cm・・・・・
これが最後の使用になるとは、この時は思ってもみませんでした。
洗った後、乾燥のため、コンロに置いてたルク。
手前に置いた鍋に火をかけたつもりが
ルク側のコンロに火をつけてしまっていて、
10分ほど空焚きしてしまったら、バチン!と音を立てて
中の塗装が割れてしまいました。私のバカー完全に不注意です。

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主人が1階にクローゼットを作ってほしいと言ったのは
もう4年前くらいでしょうか。
(なんだか空スペースにいろんなものを押し込んでしまってますがそのまま!)

ニトリの押入れハンガーシェルフ(1,533円:税込)を上段に設置し、
下段には、以前の住まいから使っていた、無印良品のPP引き出しケースを
使っていました。

ただ、このPPケース、クローゼットにはぴったりでしたが
押入れには奥行が足りません。
奥がスカスカで、押し入れを無駄に使ってるなぁと感じてました。

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引き出しを閉めるたびに、奥へ押しやられるのも
少しストレスに感じていた部分でもあります。

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今回、アイリスオーヤマの押し入れのサイズにぴったりな
ロングチェスト 3段をモニターさせてもらえることになったので、
早速、入れ替えてみました。

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奥までピッタリ。
これでやっと空間をフル活用できた気がします。

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引出しは、出し入れがスムーズな金属スライドレールを使っているので
たっぷり洋服を入れ、ズッシリと重さのある引き出しでも
スムーズに開け閉めできるところもうれしいところです。

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無印良品の不織布の仕切りケースを使い

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Tシャツ、靴下の引き出し

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トップスとボトムスの引き出し。

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ラベルは上から見てわかるように、ハンドル部分に付けました。

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空いたスペースは、ついつい何かしら置きたくなってしまいますが、
あえてここは空けておくことに。

主人が洋服を脱ぎ捨てられるよう、
ポイポイボックスを置いてましたが、
これからは、この空きスペースに置いてもらうことに。(洗濯しないものだけ)

ポイポイボックスをなくした和室は、とてもスッキリしました。
そして、収納力がアップしたことで、今までギチギチに詰め込んでしまっていた
洋服たちがゆったり収納され、しまいやすく、取り出しやすくなりました。


___


久しぶりに押し入れの全出し(いや・・2/3出しくらいかな)をしました。
押入れの収納力には毎度のことながら驚きます。
こんなにも物を持っているんだ!と改めて、物の多さにも驚きました。

かかった時間は5時間ほど。
主人に「5時間も片づけてクタクタになった」と言うと
「5時間も片づけ続けられるんだから、やっぱり片づけ好きなんだね」
と言われました。

ちなみに、空いたPPケースは、長女のクローゼットへ。
今はリビングで着替えてますが、この先近い将来
自分の部屋で着替えをするようになると思うので
その時のために、少しずつクローゼットの準備をして行こうと思ってます。

先日のチャリティーイベントでクローゼットオーガナイザーの谷本清己さんが
「クローゼットはココロの中と同じ」と言われてました。

ココロの乱れがクローゼットの乱れにも繋がっていたのかもと
過去の自分のクローゼットを振り返り、思いました。
こんなにもたくさん洋服があるのに、毎日「着る服がない」
「組み合わせがうまくいかない」など不満があったように思います。

家族にも毎日、ご機嫌な自分を、自分で作ってもらいたいので
クローゼットを整える大事さを伝えて行けたら
なんて思う今回の片づけでした。

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色々と出来ない日でしたが、
せめて、シンクにたまった洗い物と、
台の上を片づけようと、重い腰を上げてみた。

終わりよければすべてヨシ。
動いたら、ほんの数分の作業です。これで気持ちよく朝が迎えられる
と思うのでした。

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バスケットにたまった生ごみをレジ袋に捨てて、小さなクズも
カーンカンとシンクの側面に打ち付けてはらい、最後は水で流す。
シンクもバスケットも、キッチンの手拭きタオルで拭き上げて終了です。

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夕方、家に帰ると大きな荷物が届いてました。
何が入っているか、箱に書いてありますが(笑)
こちらについては、また次回。

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シンクのここ。
排水口のバスケット上にかぶせてあった
フタをやめてみました。
利き脳が右右脳の私は、丸見えのざっくり収納が向いている。
(利き脳についてはまたそのうち)
と言うことは、見えていたらキレイを保てるのかもしれないと
思った訳です。

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もともとは、こんな風にフタがしてありました。
中が見えないので、ゴミがたまっても気にならない。
寝る前に、バスケットにたまったごみをポイでハイ終了~としてました。

そしてフタをかぶせると、見えないので、
毎日、バスケットをキレイに磨くことも省略。
そんなことだから、シンクの奥深くにはヌメリがたまり
なんだか水の流れが最近悪い・・・なんてことになってしまいました。

それを機に、とにかく自分が出来るように考えよう
と言うことで、

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フタをなくしました。

たったこれだけの事なのに、
食器を洗うたびに、バスケットにたまった生ごみを
毎度片づけ、さらにバスケットとその周りをゴシゴシ磨けるように
なりました。


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寝る前はバスケットははずし、乾燥。
ついでに、中の汚れも見えるので、ゴシゴシやって、終了とすることに。
もう、ぬめらせない!

同様にお風呂場の排水口もフタをなくしたいところですが、
ここはバスケットが深く、フタを取ると、つまずいてしまいそうなので
できません。

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トリミングやっとー。

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