
キッチンシンク周りの水垢、これを楽にやっつけたい!
と3ヶ月ほど前に購入した「MQ-Duotexクロス」。
話題のクロス
水だけでキレイにピカピカ!と話題のクロスです。
毛羽残しもほぼありません。
先にクロスで水拭きした後、乾いた「MQ-Duotexクロス」で
磨き上げるというのがいつものやり方。
商品紹介サイトでは霧吹きで水を拭きかけ
乾いたクロスで磨きあげるとありました。
細かいところは

クロスを指先に巻きつけ、少しだけ濡らし
気になる部分をこすって

乾いたところで拭きあげる。

ピカピカです。
最初の汚画像からの比較です。
ビフォー。

アフター。

水だけで楽にピカピカはほんとでした。
価格のこと
MQクロスのお値段1枚 1,404 円。
高っ!というのが最初の印象。
ただ、繰り返し500回洗濯保証の耐久性を備えてある
とだけあって、丈夫で長持ち。
それに加え「掃除が楽」になることを思うと
高くはないのかもしれません。
±0ふきんと比較
我が家で使っているもうひとつのクロス。
±0セレクト、高機能ふきん。まだ1ヶ月ほどの使用です。
こちらもMQクロスと同じく、洗剤を使わず汚れを落とすが
売りとなっているようです。
価格も5枚セット¥1080とお得です。
1枚にすると¥216。MQクロスの1/7ほどの価格ですが
こちらもとってもいい仕事するのです。
同じように乾いたふきんで拭くだけで
水まわりピカピカです。

だったら±0セレクト高機能ふきんだけでいいのでは?
と思った時期もありましたが、
大きな「かがみ」を拭きあげた際、その差は歴然となりました。
±0ふきんよりも、MQクロスの方がスムーズに滑るのです。
ということは、力をいれて磨きあげなくてもキレイなるのです。
ちょっとした差ではあるのですが、
これはほんとに使っていて楽です。
毛羽残しがないのも、うれしいですね。
毛羽残しが目立つところ、鏡、ガラスなど
おおきな面での使用には、MQクロスが
かなりいい仕事します。
最後に

ということで、我が家では2枚のクロスを
用途に応じて、使うことになりました。
大きな面を磨くときにはMQクロス、
消耗の激しい、キッチンクロス(台拭き)として
お手頃な±0ふきん。
ちなみに我が家のMQクロス、
洋服屋さんで購入したので、そのロゴ入りなのです。
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